ドライバーが走ることに専念し、レースを戦っていくためには、たくさんの方々の応援サポートが必要であり、モータースポーツも他のスポーツ同様、理解あるスポンサーの存在なくして成立しないスポーツと言えます。
また、モータースポーツを通じて、これからの健全な青少年の教育の実現のためにも、多くの方のご支援、ご協力が必要となります。
チームを応援していただける企業スポンサー様、
我々の事業にご協賛いただける企業スポンサー様を募集しています。
協賛いただけるスポンサー企業様のステッカーやロゴをレースマシンのボディや、レーシングウェアに貼り、レースに挑みます。
レーサーたちの熱い想いとチャレンジスピリットを、ぜひサーキットでリアルに感じてください。
チーム一丸となって全戦全力で戦ってまいります。
応援をよろしくお願いいたします。
ご協賛について
車両ステッカー・レーシングスーツワッペン
貼り付け位置サンプル(例:スーパーフォーミュラライツ)

- 協賛金
- 100万~2000万円
※協賛金は、車種、ステッカーの貼付場所や大きさによって異なります。また、枠数には限りがございます。先着順での受付けとなります。まずはお問合せください。
- FIA-F4 選手権
- 第1-3戦 富士スピードウェイ 5月3日~4日
- 第4-5戦 富士スピードウェイ 8月2日~3日
- 第6-7戦 鈴鹿サーキット 8月23日~24日
- 第8-10戦 スポーツランドSUGO 9月20日~21日
- 第11-12戦 オートポリス 10月18日~19日
- 第13-14戦 モビリティリゾートもてぎ 11月1日~2日
- フェラーリチャレンジ・ジャパン
- Round1 鈴鹿サーキット 4月5日~6日
- Round2 オートポリス 5月24日~25日
- Round3 富士スピードウェイ 6月21日~22日
- Round4 富士スピードウェイ 7月12日~13日
- Round5 岡山国際サーキット 8月9日~10日
- フェラーリチャレンジ EU
- Round2 MISANO 4月12日~13日
- Round4 MBRNO 6月7日~8日
- Round5 VALENCIA 6月28日~29日
- Round6 BARCELONA 7月19日~20日
- Final Mondiali MUGELLO 10月25日~26日
- 全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権
Round 1/2/3 鈴鹿サーキット 3月8日~9日不参加
- Round 4/5/6 オートポリス 5月17日~18日
Round 7/8/9 岡山国際サーキット 6月21日~22日不参加
- Round 10/11/12 スポーツランドSUGO 8月30日~31日
- Round 13/14/15 富士スピードウェイ 9月6日~7日
- Round 16/17/18 モビリティリゾートもてぎ 11月29日~30日
レースジャンル紹介
全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権
SUPER FORMULA LIGHTS
トップドライバーへの登竜門として40年にわたり開催されてきた全日本F3選手権が2019年幕を閉じ、全日本F3選手権のマシンやレギュレーションを踏襲しつつ、ドライバーの育成も可能な新たなフォーミュラカーによるシリーズとして、2020年、「全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権」が装いも新たに始まりました。
「全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権」では、FIA-F3車両の主要コンポーネンツを流用しつつ、2018年のF1安全基準をクリアする最新車両である「ダラーラ320」を採用。
空力デザインを改良することにより、高い安全性とパフォーマンスを両立。そしてタイヤは、高いグリップと耐久性を兼ね備えたヨコハマタイヤのワンメイクを使用。
レースは3レース制大会を多く確保、レースウィークの専有走行時間も増やし、ドライバーの走行距離や実戦経験を維持・拡大に努めています。
「全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権」では、FIA-F3車両の主要コンポーネンツを流用しつつ、2018年のF1安全基準をクリアする最新車両である「ダラーラ320」を採用。
空力デザインを改良することにより、高い安全性とパフォーマンスを両立。そしてタイヤは、高いグリップと耐久性を兼ね備えたヨコハマタイヤのワンメイクを使用。
レースは3レース制大会を多く確保、レースウィークの専有走行時間も増やし、ドライバーの走行距離や実戦経験を維持・拡大に努めています。
フォーミュラ・リージョナル・ジャパニーズ・チャンピオンシップ
FORMULA REDIONAL JAPANESE CHAMPIONSHIP
F3の技術を活用しつつ、FIA Formula 3 Championshipとその下位カテゴリーで各国で開催されるFIA Formula 4 (F4)の間に位置付けられる新たなカテゴリーとして『フォーミュラ リージョナル (FORMULA REGIONAL)』シリーズが発足。
FIA-F4 選手権
FIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP
フォーミュラカーレースの入門カテゴリーとして、日本では2014年以降に選手権シリーズがスタートしました。
FIA F3やフォーミュラリージョナルの下位カテゴリーとして位置付けられ、全日本カート、スーパーFJ、JAF-F4などを卒業したドライバーのステップアップ先のカテゴリーとなっています。
FIA-F4は、SUPER GTを運営するGTAがプロモーターとなり、2015年から『FIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP』をスタートしました。SUPER GTのサポートレースとして、年間14戦のレースが開催されています。
FIA F3やフォーミュラリージョナルの下位カテゴリーとして位置付けられ、全日本カート、スーパーFJ、JAF-F4などを卒業したドライバーのステップアップ先のカテゴリーとなっています。
FIA-F4は、SUPER GTを運営するGTAがプロモーターとなり、2015年から『FIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP』をスタートしました。SUPER GTのサポートレースとして、年間14戦のレースが開催されています。
フェラーリ チャレンジ
Ferrari Challenge
ワンメイクレースの頂点といっても過言でないフェラーリチャレンジ。
アジア・パシフィック選手権は、マレーシア、オーストラリア、上海、シンガポール、日本で開催され、最終戦はイタリアでワールドファイナル戦として開催されます。2019年は、オーストラリアとシンガポールでは、F1世界選手権のサポートレースとして同時開催される予定です。
マシンに個体差のある一部のワンメイクレースとは異なり、主催者の管理下で完全なイコールコンディションが保たれ、全ドライバーは公平で均質なテクニカルサポートを受けるため、勝敗はドライバーの技量のみで決まるといえるレースです。
アジア・パシフィック選手権は、マレーシア、オーストラリア、上海、シンガポール、日本で開催され、最終戦はイタリアでワールドファイナル戦として開催されます。2019年は、オーストラリアとシンガポールでは、F1世界選手権のサポートレースとして同時開催される予定です。
マシンに個体差のある一部のワンメイクレースとは異なり、主催者の管理下で完全なイコールコンディションが保たれ、全ドライバーは公平で均質なテクニカルサポートを受けるため、勝敗はドライバーの技量のみで決まるといえるレースです。
出場するためには、国際C級ライセンスが必要です。(国際C級ライセンスは、ポルシェカレラカップ等に出場することで取得が可能となります。)
また、本レースに出場することで国際B級ライセンスが取得でき、世界的なレースであるWEC(FIA世界耐久選手権)等への参戦も可能となります。
また、本レースに出場することで国際B級ライセンスが取得でき、世界的なレースであるWEC(FIA世界耐久選手権)等への参戦も可能となります。
ポルシェ カレラ カップ
Porsche Carrera Cup
世界各国で開催されており、2001年から日本のレース史にその軌跡を刻んでいるポルシェ カレラ カップ ジャパン。
ポルシェモータースポーツのDNAが息づく911 GT3 Cupが、日本各地のサーキットを舞台に迫力あるバトルを繰り広げ、この上ない興奮と感動とともに、ポルシェの真髄を体感することができます。
ポルシェモータースポーツのDNAが息づく911 GT3 Cupが、日本各地のサーキットを舞台に迫力あるバトルを繰り広げ、この上ない興奮と感動とともに、ポルシェの真髄を体感することができます。
国内A級ライセンスがあればプロアマ問わず参戦できるポルシェ カレラカップ ジャパン。プロを含むすべての参戦ドライバーが対象となってシリーズチャンピオンを競うオーバーオールと、トップアマチュアのナンバーワンを目指してクラスチャンピオンを競うジェントルマンクラスの、2つのチャンピオン争いが展開されます。
1大会で2レースが行われる形式が多いカレラカップ ジャパンでは、第1レース、第2レース双方のスターティンググリッドを、大会中1度限りの公式予選で決定します。約30分間の予選中に各ドライバーが記録したベストタイムとセカンドタイムを採用。レーシングドライバーとしての進化と成長を目指す若手と、ベテランカレラカップパイロット勢の激しい戦いは、シリーズの大きな魅力の一つといえます。
1大会で2レースが行われる形式が多いカレラカップ ジャパンでは、第1レース、第2レース双方のスターティンググリッドを、大会中1度限りの公式予選で決定します。約30分間の予選中に各ドライバーが記録したベストタイムとセカンドタイムを採用。レーシングドライバーとしての進化と成長を目指す若手と、ベテランカレラカップパイロット勢の激しい戦いは、シリーズの大きな魅力の一つといえます。
ポルシェ スプリント チャレンジ
Porsche Sprint Challenge
世界最速のワンメイクレースと称され確固たる地位を築き上げたカレラカップシリーズのステップアップカテゴリーとして各国で人気を集めているポルシェGT3カップチャレンジ。
2019年、新たに718ケイマンGT4 CSレースを混走させるカタチで、新名称シリーズ「ポルシェ スプリント チャレンジ ジャパン」として開催されます。

1Dayのレース開催のスポットエントリーのために気軽に参加できるレースです。多彩なポルシェGT3カップカーが参加できるのも、魅力のひとつ。カップクラスとオープンクラスがあり、それぞれの年式、タイプのカップカーが拮抗できるレースを楽しめるのが最大のポイントです。
2019年、新たに718ケイマンGT4 CSレースを混走させるカタチで、新名称シリーズ「ポルシェ スプリント チャレンジ ジャパン」として開催されます。

1Dayのレース開催のスポットエントリーのために気軽に参加できるレースです。多彩なポルシェGT3カップカーが参加できるのも、魅力のひとつ。カップクラスとオープンクラスがあり、それぞれの年式、タイプのカップカーが拮抗できるレースを楽しめるのが最大のポイントです。
鈴鹿クラブマンレース フォーミュラエンジョイ
SUZUKA CLUB MAN RACE
鈴鹿クラブマンレースは、多くの人が参戦しているので、情報や車両も入手しやすく、将来のトップドライバーを目指す若手だけでなく、“週末レーサー”にとっても参加しやすい、ビギナーにおススメのシリーズです。
フォーミュラエンジョイは、車両に多大なコストがかからないよう運営規則や車両作りをし、レースが「スポーツ」として楽しめるよう提案しています。勝つことへの探求ではなく、使用する道具をフルに活用し、それに対応するドライバーの能力で争うことのできるカテゴリーであり、ロングライフ、安全でローコスト、イコールコンディションのレース開催を目標としています。
フォーミュラエンジョイは、車両に多大なコストがかからないよう運営規則や車両作りをし、レースが「スポーツ」として楽しめるよう提案しています。勝つことへの探求ではなく、使用する道具をフルに活用し、それに対応するドライバーの能力で争うことのできるカテゴリーであり、ロングライフ、安全でローコスト、イコールコンディションのレース開催を目標としています。
フォーミュラタイプの車両での走行は、一見すると参加へのハードルが高く感じられますが、キレのある操舵感と俊敏なフィードバックでピュアな走行が楽しめ、初心者の方でも始めやすいカテゴリーです。若年層からご年輩の方までモータースポーツを生涯通じて楽しめるレースとして開催されています。特にドライビングテクニックを磨きたい方は、ぜひ一度ご体験ください。